kenkostyle2011’s blog

『世界の人々を勇気づけ、平和と豊かさに貢献する』

『気配り』

10人の『長』は10人に気を配れる人であるべきです。

100人の『長』は100人に気を配れる人。

1000人の『長』は1000人に。

10000人の『長』は10000人に気を配れる人であるべきです。

組織の進んでいる『方向性』がずれていないか?

なにか、ネックになっていることはないか?

誰も気づいていないような問題点はないか?(盲点はないか?)

 

そして、風通しのよい雰囲気を作り、組織に『改善意欲』を持たせて、どんどん、新しい斬新な意見を取り入れる・・・・ことに気を配る。

組織全体が活性化してくるはずであります。

【仕事術:記事③】