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kenkostyle2011’s blog

『世界の人々を勇気づけ、平和と豊かさに貢献する』

歯がぐらぐら・・・になった原因・・・???【健康アンチエイジング:記事199】

健康・アンチエイジング

「歯の健康画像」の画像検索結果

三年前 歯医者に行ったときに、

 

左奥歯がぐらぐらになって・・・という衝撃の事実を、初めて知らされた。

 

指摘されて、自分で触ってみると、確かに 他の歯より、揺れが大きい

 

いわゆる 初期段階の『歯周病』と診断された。

 

レントゲンでも、その歯の下だけ、骨が溶けて下がってしまったいた。

 

そのときには、歯を延命させるために、虫歯の治療と合わせて、前の歯と金属でつないで、その歯への負担を減らす処置をしてもらった。

 

そうなってしまった原因が、そのときの歯科医曰く、

● 寝てる間の歯ぎしり??? 無意識にその歯に負担がかかってるのは、たぶん歯ぎしりだ・・・ となり、マウスピースを作ってもらった。

⇒  でも、妻に聞いても、歯ぎしりは全くしてない・・・とのこと。

    マウスピースも気持ち悪くて、寝てる間に、無意識に外してしまう・・・

 

いまの、歯科医についてから、一緒に原因を究明 ~ 改善を模索していた・・・

 

・歯周ポケットは確実に小さくなり、歯の揺れも かなり改善されてるとのこと。いまのケアが間違っていないことを確信した。

 

原因は、いまの歯科衛生士曰く・・・

「この部分に親知らずがあって治療したことあります???」

それだ。 この部分には、歯の下に 親知らずがどんどん大きくなってきて、手術して、歯茎を切って、親知らずを除去したことがある・・・20年前・・・

 

どうも、それが原因らしい・・・ と 自分で思った。

だから、この部分だけなんだ・・・

ただ、20年前は グラグラではなかったから、遠因にはなっていても、いろいろな条件が重なり、この部分が 『初期の歯周病』になってしまったようだ・・・

 

今後も、改善を図り、絶対に歯周病にならないように・・に・・・ケアしていきたい。「歯の健康画像」の画像検索結果