kenkostyle2011’s blog

『世界の人々を勇気づけ、平和と豊かさに貢献する』

『働き方改革』は日本を救うのか?【仕事術:記事366】

若い衆を見ていて、時々不安になる・・・

 

『働き方改革』は本来 短い時間で、効率よく働き、最高の成果を出す・・・

自分は そう思っている。

 

だが、『働き方改革』を ある一定以上は働かなくてよい・・・

と 勝手に解釈してしまっていたり

 会社が 残業代を払いたくないから 仕方なくそれにつきあってやってる・・・

でも 仕事は減らない・・・

みたいな 過保護なまでに保護されている状況を理解せず、

相変わらず 被害者意識で仕事している者もいる。

 

先々月 中国のシリコンバレーと言われる深圳に出張したが

そこの エリートたちは 寝る間も惜しんで 世界で一番早く画期的製品を生み出そうと努力している・・・

 

『働き方改革』をはき違えて・・・ その間に

日本は どんどん 世界から取り残されやしないのか???

 

自分の社会人になりたてのころは

全てマネをしようとは思わないが・・・

『モーレツ』に働いて実績を上げている尊敬すべき人たちが多くいた・・・

でも 自分なら あそこまで『モーレツ』にやらなくても もっと効率よく少ない時間で成果を出せるようになる・・・とも思っていた。

 

でも 自分としては

『効率』を第一に考えてはいたが

『時間』というものも 味方につけて 『一流』➡『超一流』を目指す『理想像』のようなものが おぼろげながらあった・・・

 

でも 今は

『モーレツ』に働いて実績を上げている人を見れないから

もう 『モーレツ』に頑張る人がいなくなってくると思う。

 

時代は もう 『モーレツ』を求めてはいない・・・

 

でも いまの状態では 与えられた 限られた 短い時間を

誰よりも集中して効率よくやる・・・

『モーレツに効率がいい』仕事ぶりを示せる人も現れにくくなっている・・・

 

『働き方改革』に (悪い意味で)かまけているうちに

日本がおいてきぼりならないように祈りたい。

 

少なくとも 自分の息の届くところには

そういう はき違えて捉えらえている『働き方改革』の考え方は 絶対になくす。

「バカな働き方改...」の画像検索結果「バカな働き方改...」の画像検索結果クリックすると新しいウィンドウで開きます

腹筋強化 第15日目/30日プラン【健康アンチエイジング:記事354】

 

15日目のメニュー

一番きつかったのは 一番上の写真の『ロールアップ』

手も使わない・・・

反動も使わない・・・

ゆっくり腹筋・・・ いやあ これは疲れる・・・

 

あと ほかのトレーニングは

昼の間に

管轄内の別の事業所から 電話かかってきて きてほしい・・・と

言われたので 片道3km 往復6kmを走っていってしまった。

心拍数(同じ速度で走ってても変わる・・・)【健康アンチエイジング:記事353】

今日の 時速8.0km×90分間走

 

心拍数を細かくチェックしてみた

 

走り始めて 15分時点 ➡ 心拍数119

      30分時点 ➡ 心拍数135

      45分時点 ➡ 心拍数138

      60分時点 ➡ 心拍数148

      75分時点 ➡ 心拍数148

      90分時点 ➡ 心拍数148

      そこから 数分歩いて測ると 心拍数130

 

同じ速度走っていても

身体がだんだん あったまってくると???

身体が疲れてくると???

よく 分からないが だんだん 心拍数が上がっていた

これは 意外だった

クリックすると新しいウィンドウで開きます「心拍数 トレー...」の画像検索結果

90分間走った【健康アンチエイジング:記事352】

今日の練習は・・・

練習前に 精神的に もやもやがたまっていたから・・・

なんとか 練習で 気分を切り替えようと思い・・・

 

それと 昼食をとってから 一時間しか経っていなかったので

身体がちょっと重かったから・・・

 

低速で 長い時間走ろうと思った・・・

 

時速8.0kmで走り始め・・・

最低60分間 ・・・ できれば 90分間走ろうと思った・・・

走り始めてみると

意外とすぐ集中できた・・・

 

30分間もあっという間・・・

60分間走っても そんなに疲れていなかったので・・・

そのまま 90分間走り続けた・・・

 

脂肪燃焼には 長い時間走ったほうがいい

 

今日の練習もまた 充実した練習ができた

腹筋を鍛えるメリット【健康アンチエイジング:記事351】

http://www.abs-life.com/MeritAbs.html

腹筋を鍛えるメリットは

見た目がかっこいい・・・という事以外にも いろいろあるらしい

 

『飲み会』ある日のトレーニング【健康アンチエイジング:記事350】

どうしても トレーニングを続けたい・・・

でも その日には 『飲み会』がある・・・

そういう場合

「乾杯」の画像検索結果

前日から 『フランクリン手帳』で 飲み会までに トレーニングが終わるように

計画をたてておく・・・

「トレーニング」の画像検索結果

朝のうちから 少しずつ トレーニングをしておく・・・

 

時には 昼休みに着替えて走る・・・

 

いろんな 工夫をして『飲み会』まで ほとんど トレーニングを終えておくように

計画~実行しておく

(前日に計画をしていないと、自分もなかなか 実行が難しい)

 

どうせなら いっそのこと

トレーニングが完了して いつもより ビールをうまーく感じるように

持っていく・・・

アスリートを超える【健康アンチエイジング:記事349】

自分は 小学生のときは プロ野球選手になりたかった・・・

 

でも なれる訳なかった

 

現役バリバリのアスリートの競技力を越えるのは無理・・・

 

でも 憧れのアスリート バリバリだったアスリート を 彼らが引退したあとの状況で超えることは可能だ

 

例えば 元プロ野球選手の『マスターズリーグ』・・・

見てると 体型も 動きも 見るも無残になってしまっている・・・

その中で 60歳を超えても村田兆治は剛速球をいまだに投げている

     50歳近くになっても 桑田真澄は切れのいい変化球を投げていた・・

こういう人たちは 引退しても 自分なりのトレーニングを継続してるからだ

 

でも ほとんどの人は 引退してから 何もやらないから、 『普通の人』になる

下手すると 飲食量は現役時代とあまり変わらずに 『普通の人以下』になる人も多い。

 

(元)アスリートの体力を超えるには、こちらは トレーニングを重ね、衰えの速度を遅らせる・・・ 維持する・・・ 努力をしておけば

 

40歳後半??? 50歳??? 60歳??? それ以上・・・

 

(元)アスリートの体力を超えることは可能だ。

「抜き去る」の画像検索結果

いま 自分は 同年代の 多くの元アスリートの体力を上回っている自信がある。